辛口タレントのフィフィ、日本人夫との離婚を拒否されていた?



テレビでの歯に衣を着せぬ物言いで

ズバズバと意見を言う

典型的な外国人タレントのフィフィさん。

しかし、彼女は実は大の親日家で、

さらに日本で育った人だったそう。

そして旦那さんとは離婚も考えた事があるのだとか。


 


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フィフィさんの簡単なプロフィールはコチラ↓↓


生年月日    1976年2月22日

出身地     エジプト、カイロ

血液型    A

デビュー    2005年

ジャンル    タレント

所属事務所 サンミュージック




フィフィさんは現在38歳。

フィフィさんはエジプトで生まれますが、

ご両親が親日家なのか、

両人共に日本で博士号を取得され、

フィフィさんが2歳の時に

日本に移住したそうです。

つまり、フィフィさんは物心着く前から

日本で生活していた事になります。

中京大学情報科学部に進学し、

卒業後は音楽製作関係の職場に就職しますが、

日本人男性と結婚され

2004年に退職されています。

そしてその旦那さんとの間に

男児を授かり、順風満帆に

生活していくはずでした。

コチラはフィフィさんのブログでアップされた

息子さんの画像です↓



【旦那の家出】

フィフィさんの夫とは徐々に関係が悪化していたようで、

夫の方が書き置きを残して家を出て行ってしまったそう。

その後、フィフィさんは離婚を何度も申し込むも、

相手は拒否をするばかりだったそう。

そのため、夫からの金銭の援助も無く、

母子家庭の手当も貰えなかったそう。

これが事実なら、最低な男ですね。

その夫と離婚したとの情報が無いため、

今も籍は入っているのでしょう。


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「支配人の一言」

フィフィさんの生い立ちを知ると、

日本の事を良く考えているのが分かります。

とても嬉しい事ですよね。

主張が強すぎるとアンチが当たり前のように湧きますが。

しかし、すべてが正しくはないにしても、

彼女の言う事にはハッとさせられる事が多いですね。

今後も彼女に注目していきたいと思います。


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| 女性タレント | 10:54 | comments(1) | - | - |
 
 
 
 
COMMENT
世界No1売春婦輸出国、韓国朝鮮族達が在住(不法も含め)して、本国に居るより豊かな生活をしながら、日本の甘い汁を吸っている奴らをこれからもビシバシとやってけて下さい

戦後70年も経って彼ら朝鮮族が帰化人も含めて600万人は在日している

そもそも、此奴らが日本の法律の弱点をほう助利用してるんです
| でんでん | 2016/03/18 5:48 PM |
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